2018.3.7 ポンドドルトレード解説

新しい、お水の機械をせっかく買ってきたのに・・・。

なにやらご機嫌ナナメのモフ丸さん。

写真で見ると手足短っ!!

1月4日に我が家に来たばかりなのに

もう、デカイ・・。

家に来た当初はベッドに埋もれて見つけるのが大変なくらい小さかったのに・・・

でも、実は大人の猫ちゃんの方が個人的に好きなんですけどね!

さて、ポンドドル解説いきます。

 

ポンドドル日足

 

レンジ中です。赤四角内での動き。

 

ポンドドル4時間足

 

上昇トレンド中。赤四角内での動き。

綺麗にナナメラインが引けるのでこの辺に、気を付けたいです。

※トレンド中ではないので、トレンドラインと呼べないのでナナメラインと呼んでます。

 

ポンドドル1時間足

 

上昇レンジ中。赤四角内での動き。

 

エントリーポイント

 

1時間足・4時間足が共に、方向が一致した時は

ス~っと動きますね!

ラインで止められたところで押し目買い。

その後買い増し。

決済は、先ほどのユーロドルと一緒のタイミングで全決済です。

 

ワンポイントレッスン

 

ここで、何度か言っていますが

1時間足だけ見てトレードすることはないので

当然、相場には、今日みたいにわかりやすい日と

1時間と4時間の方向性が逆の時もあります。

こんな時、どうするのか?を、決めないと永久に迷い続けます。

生徒さんの中でも、います。

1時間足ばかりに目がくらんで日足・4時間足を見ているつもりでも見ていない。

上位時間足の方が大きな動きをするのに・・・。

勿体ないですし、数年は運よく勝てても

ボラや相場の状態で勝てなくなってトレード卒業の日が来ます。

美味しいポイントと、自分の苦手なポイントを

明確に人に説明できるレベルまでいき、その場面がきたらどうするかも

決めておかないと

ずっと相場にいることは不可能に近いと思います。

検証中は、まず、技術なんかよりも環境認識を大切に検証で見ていきましょう。

そして、しっかり、ポイントの仕分けが出来るようになりましょう!♪

 

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