FX逆張りと順張りはどっちが勝てる?!

 

どうも、ゆかです。

最近、引きこもり状態で仕事をしていたのでマツエクが残り6本になっていました。

 

そろそろ、危ない(笑)

 

何かを始めるって大変ですね。調べるだけで時間がかかる・・・。

FXを始めた頃も、用語を調べたりしてるだけで1日が過ぎていったのを思い出しました。

 

今回は、FX逆張りと順張りはどっちが勝てる?!

という、テーマでやっていきたいと思います。

 

順張りと逆張りの違い

 

「順張り」とは、トレンドと同じ方向へに「買い」もしくは「売り」で取引を行う意味です。

「逆張り」とは、トレンドとは、反対方向へ「売り」もしくは「買い」で取引を行う事です。

 

ネットなどでは、「順張り」を推奨していることが多いですね。

 

FXで順張りと逆張りはどっちが勝てるのか

 

今回の本題ですね!

「順張り」「逆張り」どっちが勝てるのか?ですが

これは、意外と難しい問題なんですよね。

どの、時間足を優先して流れを見ているのかにもよりますし・・・。

日足と比べると1時間足優先のデイトレーダーは

1時間足のトレンドに「順張り」しながら

日足には「逆張り」していることもあります。

よく、ネットや本で

初心者は、安易に逆張りするから負ける。

だからトレンドフォロー(順張り)のほうが勝てるみたいな言が書かれていますが

私は、逆張りもします。そして、逆張りの方が損切が浅いし利が大きく伸びる可能性があるので好きです。

エントリーについての記事を見ればわかると思いますが

②でエントリーすることの多い私は、ほぼ「逆張り」エントリーをしていることになります。

ぶっちゃけ、どっちにしても

ちゃんと勉強していない方は、「順張り」「逆張り」関係無く負けると思います。

私は、ずっと「順張り」をしていましたが、

レンジ内トレードを覚えてからはそれを応用して、今では「逆張り」ばかりです。

 

順張りになる前に逆張りで仕掛けるって感じです。

 

為替は図に書いたようなトレンドと呼べるほどの

トレンドが形成される事が少なく乱高下することが多い。

など、言ってるモノも読んだことがあります。

まあ・・・確かに!

レンジが多いですもんね!

大きなレンジは、まるでただ乱高下しているだけのようにも見えたりもします。

私なんて初心者の頃

トレンド中なのかすらわかりませんでしたからね!

なんとなく、下がりすぎな気がするから買ってみる!

なんて、事を1分足チャートを見てやってました(笑)

初心者の頃って1分足はピコピコよく動くから楽しい感じかしたんですよねえ・・・。

 

まとめ

 

「順張り」「逆張り」なんてどっちでもいい!

どっちでも、勝てる!

って、所に落ち着くかと思います。

 

 

 

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